ピア活動と学び|エッセイ|


私は、ピア活動を積極的にしています。

そして、日々学び、人間成長しています。

私は、心の病の難病ですが、とても幸せです。

病気だからと言って悲観的になる必要ないです。

苦しみ・悲しみは、乗り越えられる試練だと思います。

私も病気との死闘、周囲の理解が無かったです。

今現在、難病との死闘ですが、私も負けません。

心の病とは、心を知っている人がピアサポートできます。

ですから、善い相談員とは、まさに心のスペシャリスト。

私は、そのことに関しては、自信があります。

詩人という職業も、心のスペシャリストであります。

心とは、無限の可能性があり、心と心の会話です。

私の病気は完治することは、たしかに困難です。

ですが、希望に満ちあふれて幸せに生きています。

幸せとは、心の中に存在する輝く真心だと思います。

その自己気づきによって、少しでも病気に向き合います。

時間は掛かりますが、まずは、自分自身を信じること。

そして、信頼関係がある善い出会いをすること。

善い出会いは、善い本と同じく人生を心豊かにします。

私は、居場所づくりなども積極的に地域活動しています。

いろんな方々との出会い、まさに私の高い目標です。

今、苦しみの中でも、必ず、道は開かれてゆきます。

私も難病を自己肯定することは、時間も掛かりました。

だからこそ、人と人とのつながりを最も大切にしています。

私も難病に負けず、一緒に現実と理想の道を歩みたいです。

 


HOME BACK