時代を動かす|エッセイ|


大崎上島町の財政が厳しく、困難であります。

政治家は、積極的に民間のために活動してください。

公人である政治家は、立場を守ることに必死。

ならば、私が大崎上島町の時代を動かす。

私は、たとえ、個人活動でも誇りとプライドがあります。

政治家は、議員所得があり、私は自費活動です。

真実の鏡で政治家を直視したとき、私的財産確保です。

政治とは、私的財産を集めることが政治家ではありません。

私は、常に現場主義、常に最前線に立ち、判断と決断。

個人活動を理由に何もできないのではなく、希望です。

その希望に満ちあふれているのが、私の熱意です。

このままだと大崎上島町は、事実上、衰退への道です。

だからこそ、私たち民間が立ち上がり、協力と協力です。

そのためには、信頼関係と善の心が必要となります。

私は、古里・大崎上島町の現実を強く感じて発言しています。

助成金・補助金に目を輝かせる人、先見性のない人。

今、大崎上島町に必要な人材とは、先見性がある民間リーダー。

私も真の民間リーダーを志して信念として熱意があります。

行政と政治家は、大崎上島町の財政悪化を直視すること。

私は、常に大崎上島町のことを考えて、行動しています。

新しき時代、そのためには、改革・改善を実行すること。

そして、一人一人が応援できる大崎上島を実現すること。

私は私の強い意志・覚悟で大崎上島を猛烈に前進します。

誰にも負けない郷土愛精神、私も大崎上島を強く感じています。

 


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