文学の力を信じて|エッセイ|


ここ近年、大崎上島町と竹原市は衰退している。

だからこそ、新たなリーダーが必要です。

私が新たな民間リーダーになるために文学を信じて活動しています。

そして、新たな政治のリーダーも必要です。

今のままでは、大崎上島町と竹原市も町と市
全体がさびれてゆく。

私も一人の大人として、男として政治にも関心があります。

私自身は、政治家の道ではなく、文学です。

何度も何度も言いますが、若い世代も政治とマスコミを考えてほしいです。

私も信念があります。皆さんも文学の力を信じてください。

日本人として祖国日本の将来と未来を考えて行動するときです。

過去と現在があり、現実があり、明日という未来があります。

私も大崎上島町と竹原市の地域回復を頑張ります。

私自身の自己課題を努力して病気にも打ち勝ってゆきます。

文学とは、無限の可能性があります。

 


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