フリーバードの日々|エッセイ|


自由、それは、責任感と秩序の中にあります。

私もフリーバードの日々で気持ち楽しく生きています。

世の中は、矛盾の嵐が吹き、心を痛める現実。

それでも、この道を自由に生きて勇者の証があります。

どんな困難があっても、私の道を広く歩いています。

仲間とぶつかり、今日よりも明日、絆が深まってゆく。

沈黙している時代の犠牲者は、何を想っているだろうか。

そんな世の中で仲間と一生懸命に理想を求めている。

清流は、心の純粋な気持ちと信じ合う、認め合う友情。

さあ手をつなげて、どこまでも、どこまでも、歩いてゆこう。

人は、時として空を見て、宇宙の果てを想像してみる。

そんなロマンティックが現実の日本に必要とされています。

心の余裕は、誰かの胸の中で眠ることではありません。

見栄を捨てて、素直な心に咲く勇者としての情熱です。

さあ笑って、どこまでも、どこまでも、生きて表現してみよう。

奇跡の星、地球の幸せを想うことは、感謝の真心です。

善い仲間は、善い人間関係の基本となり、道は続く。

涙の数、くやしい数、思い通りにいかなときもあります。

でも、私の道は、私が創ってゆく空高い山へ挑戦しています。

みんなに「ありがとう」。私もフリーバードの日々です。

 


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