心のサムライ|エッセイ|


長い暗闇のトンネルだった、今、自信も少し回復。

人は、自分自身の心という宇宙に迷う。

立ち止まるとき、苦しい過去を振り向くこともあった。

でも、私は生きている、この幸せと歓喜です。

多くの人々の理解・支え・助けによって生きています。

しかし、まだまだ私の大きな仕事は終わっていません。

その仕事は、地球の原点である楽園を創ることです。

私は、来年の目標は、猛烈な勉強をしてゆきます。

そして、心のサムライとして詩人の道を創ります。

一生、私は詩人です。詩人として命を授かりました。

私も父親と母親に日々感謝して、日々尊敬しています。

自己課題もありますが、私も長生きしてゆきたいです。

そのためには、心のサムライを実現することです。

もっと心を強くしたいです。私は、難病でもあります。

むかしは、スポーツマンでサッカーをしていました。

私の望みは、心と身体を改善してサッカーをしたいです。

恩師であるコーチ、先輩、同期生との再会も実現します。

サッカーをしていた頃、毎日、毎日、腹筋を千回以上しました。

早朝練習、朝練習、夜練習も自主的にして楽しかったです。

恩師のコーチと筋肉トレーニングを夜九時までしました。

今までの人生で一番、サッカーが思い出としてあります。

一つでも素晴らしい思い出があることは、人生の宝です。

だからこそ、私は心のサムライも高い目標としています。

私の現実も厳しいです。とてつもなく厳しいです。

ですが、悲観することなく、希望に燃えている命です。

人生とは、まさに山あり谷あり、私も強く感じています。

生きる勇気、生きる希望、それが、日本に不足しています。

たくさん、たくさんの目標が、私には現実にあります。

その現実から逃避しない、そして、多くの仲間が存在します。

どんな困難も打ち倒す、その勇気と希望が重要です。

私は私の正義感もあり、日本の未来も常に考えています。

善い仲間が増えて、善い仕事と活動を私は望んでいます。

皆さん、立ち上がりましょう。新しい明日を創りましょう。

これからもご指南ご指導、熱き応援を宜しくお願いします。

 


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