私の仕事づくり|エッセイ|


芸術家とは、自由の風を感じて生きています。

前進するときは前進、ときには立ち止まり空を見る。

そんな、芸術家として存在する私は、自由人です。

私の仕事づくりは、自主的に考えて実行しています。

国や行政の提案・企画ではなく、私の志です。

その志があるからこそ、自らが仕事づくりします。

目標設定をして、あとは、状況判断と決断あるのみ。

そして、利益優先ではなく、心豊かな社会実現です。

私は、多くの学びをして、多くの志を一緒にしています。

そして、誇りと情熱、現実を直視して死闘です。

私は、常に将来的ビジョンを描き、志にへと猛進です。

時代は動き、時代は変わり、非常識が常識となります。

私は改革と改善のために、日々勉強しています。

そして、たくさんの善い本と出会い、日々努力あるのみ。

まだまだ私は未熟者ですが、明日へと向かっています。

私は、古里・大崎上島で改革を猛進させています。

民間・行政・政治の一体化、それこそが課題でもあります。

その一体化から新しい発想、創造力が重要です。

仕事は仕事ではなく、常に社会実現を考えています。

そのためには、私も体調を整えて、目標へ歩んでいます。

とくに、政治家という分野には、人材不足の課題です。

だからこそ、政治家の実力も強く問われています。

自信なき政治ではなく、人の上と言うならば実力です。

学歴・職歴、すべての実力が不足している結果です。

資金なき政治家、私財確保の政治家、大きな課題です。

現代社会の猛毒は、民間の手本とならない政治です。

そして、仕事づくりを問うならば、一般的な仕事経験です。

仕事経験の不足している政治も、私は疑問に感じます。

今こそ、今こそ、新しい日本を創り、改革と改善です。

私は、政治家になりません。真の民間リーダーを実現へ。

そのためには、努力五倍、私の情熱は果てしない。

まずは、古里・大崎上島を改革・改善してゆき、人材育成。

現実の課題としては、人材育成を民間で実現すること。

グローバル社会となる世界は、まさに人材が重要です。

民間のリーダーシップこそ、行政・政治の意識改革です。

私は、本気と情熱で仕事づくりをしてゆきます。

そして、高い目標としては、真の民間リーダーです。

まずは、自分自身の心に負けたくないです。

強い意志、職人魂の頑固さと不器用な詩人です。

私は、正直、不器用な生きる道、それが、私です。

だからこそ、だからこそ、少しでも心身の健康も実現へ。

私は、正直、心の病、身体の病に生きています。

そんなの何も理由になりません。私は夢があります。

生きて、生きて、生きて、私も長生きしたいです。

それが、真の人間なのです。私も病気に負けません。

皆さま、ご指南ご指導を宜しくお願いします。

 


HOME BACK