竹原市の現実|エッセイ|


私は、大崎上島町と隣接する竹原市も考えています。

すでに、あいふる通り、駅前通りが衰退の現実です。

竹原市の観光客も減り、さらに、人口も減少しています。

私も大崎上島町と竹原市を活動拠点にしています。

寂れゆく竹原市を見て感じると私も、すごく悲しいです。

大崎上島町は、離島教育を猛進させてゆきます。

しかし、竹原市は、衰退、衰退の現実であります。

皆さん、このまま沈黙して良いでしょうか。

私たち民間が立ち上がり、竹原市を死守しましょう。

竹原市には、素晴らしい町並み保存地区もあります。

私も竹原市を活性化させて郷土愛精神で猛進します。

そして、私の古里・大崎上島町の発展も実現します。

だからこそ、竹原市も、最高な竹原市にしてゆきます。

私一人では無力なので多くの仲間・同志も増やします。

今こそ、今こそ、民間も立ち上がり、志と信念です。

私は、本当に悲しい、竹原市の現実を直視しています。

郷土・広島県にも貧困率が高まっています。

日本国は格差社会ではなく、貧困の家庭が増加しました。

だからこそ、だからこそ、民間も政治・経済を学びましょう。

私財確保の政治ではなく、私財での自費活動の政治です。

皆さんと一緒に改革・改善を民間主体でしたいです。

私は、一人の民間として情熱的に地域活動をしてゆきます。

政治家を問いましょう。皆さん、政治家を問いましょう。

皆さん、このままで良いですか。このまま沈黙するのですか。

 


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