我が道をゆく人生観|エッセイ|


広島県大崎上島町は、財政が厳しいが、助成金もある。

助成金と補助金によって難をしのぐ考え方は、時代遅れ。

私の改革論は、まずは、産業と雇用の増加である。

現実、大崎上島町の政治家も積極的に活動してほしい。

この困難・苦難を乗り越えなければ、大崎上島町の未来はない。

だからこそ、多くの人材育成も実行・実施することが課題。

現実、大崎上島町の政治家も公式ホームページの開設へ。

なぜ、公式ホームページの開設をしないのだろうか。

政治家も民間のために積極的に自信と勇気ある行動力。

何のために政治家を志して信念・熱意・夢があるのだろうか。

民間も政治家を問い続けて、政治家の行動力に期待している。

しかし、現実は、何を政治家がしているのかが見えてこない。

言葉の専門家ではなく、積極的な行動力が政治家だと強く思う。

私は、政治家の力を必要としていない。我が道をゆく人生観。

弱い者は、強い者にこびる、そんな時代は猛毒である。

これからの時代は、「みんな地球人」であり、新しき人生観。

私は、政治家を志していない。だが、政治学を勉強している。

常に新しい創造を求めて、私も一生懸命に人間成長している。

人間に生まれた私たちは、常に向上心で生きることである。

毎日、毎日、あらゆる学びをして、実行力を磨くことに努力。

私の大好きな言葉は、「努力」であり、自己気づきである。

一人一人の力を合わせて、大崎上島町に役立てることである。

私は私の意見、私は私の価値観、様々な視点と論点もある。

政治家こそ、強い者にこびて、メディアへ話題の提供者である。

私は、我が道をゆく人生観で宇宙観も感じて生きている。

便利さを求め過ぎて、大自然の恐ろしさを無視する権力者。

世の中は、経済第一主義であり、心と希望を失っている。

勝ち負けの中で貧困は、八億人以上も存在する現実がある。

宇宙、それは、愛である。私は、一人の詩人として現実と闘う。

その闘いは、もう一度、地球を楽園として創ることに夢がある。

私は、一生、詩人として生きてゆくことを誓った人間である。

すべてに光を。我が道をゆく人生観は、終わりなき旅へと続く。

 


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