今日を生きる力|エッセイ|


私の志と信念は、今日を生きる力にあります。

まず、古里・大崎上島を小さな楽園へと導きます。

大崎上島の楽園は、やがて日本国の楽園となります。

その広がり、心の波動を私は詩人の感性で信じています。

大崎上島には、橋を架けずに楽園へと猛進しています。

橋を架けない理由の一つは、具体的な政策論がありません。

そして、時代は動き、橋を必要としない離島社会です。

人類は便利さ求め過ぎて、経済第一主義が多くいます。

私の社会的ビジョンは、心の時代を具体的に創ることです。

心の波動は、宇宙の営みと同じであり、無限の可能性です。

私は、常に古里・大崎上島の考えて行動をしています。

橋を架けないからこそ、離島社会の魅力が数億倍になります。

その数億倍には、今日と明日、そして、未来への道です。

私は、大崎上島を真心から愛して、真心から感謝しています。

だからこそ、私は真の民間リーダーとしての信念があります。

生きる、とうことは、とてつもなく修行でもあり、人間成長です。

しっかりした地域の根っこを育てて、小さな楽園を創ります。

私は、大崎上島での地域基盤の強化と信頼関係も目標です。

一人でも多く、善い仲間・同志を増やしてゆき、夢へ猛進します。

今こそ、今こそ、私たちは立ち上がり、新しい時代を創ること。

その想いを情熱として、私も一生懸命に努力してゆきます。

皆さまと一緒に大崎上島の改革・改善をして明日へ明日へ。

新しい時代の音、それは、一人一人の情熱の鼓動です。

今を生きる力、それは、私の詩人魂であり、詩人の感性です。

一人一人の協力関係のつながり、郷土愛精神での活動です。

愛と平和の大崎上島、みんなの郷土愛・大崎上島の実現へ。

 


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