大崎上島の未来予想|エッセイ|


私の古里である大崎上島を楽園の島へ実現化したいです。

だからこそ、橋を架ける必要性は、まったくありません。

大崎上島とは、自然豊かな島、心豊かな島の温暖な気候です。

この島に橋はいりません。私は、純粋な心から感じています。

現代社会は、便利さを求め過ぎて、人としての心までも失望。

人は、心と心の会話ができます。そして、心とは、無限大です。

だからこそ、私は大崎上島の未来予想を常に考えています。

「今さえ良ければ良い」という発想ではなく、私は未来を創ります。

私は、大崎上島を愛しています。その愛には、嘘も偽りもありません。

だからこそ、現実の大崎上島という島を改革・改善すること。

そのためには、一人でも多くの仲間・賛同者と志を一つにしたいです。

私は、大崎上島を楽園として実現化するために日々学んでいます。

この島には、橋を架けない、橋を必要としていない、時代も動いています。

民間・行政・政治の一体化こそ、大崎上島には最も重要な役割です。

とくに公人である政治家は、発言の責任感もあり、民間の手本となること。

そして、常に社会貢献活動を積極的に政治家は、実行してください。

言葉の専門家ではなく、行動力ある政治を目指して頂きたいです。

今こそ、大崎上島は、民間・行政・政治が同じ方向へ目指すときです。

私は、本気と真剣、情熱と熱意で町議会議員の先生を直視しています。

何のために政治学を学び、公人である政治家を志したのでしょうか。

今一度、私たち民間も政治に関心を持ち、政治家の行動力に期待すること。

だからこそ、だからこそ、政治とは、強い責任感ある大人の立場です。

小さなことから、大きなことまで政治家の強いリーダーシップが重要です。

私は、常に民間の一人として大崎上島という郷土愛精神で生きています。

一生、私は詩人として感性を磨き、一生、職人という名の詩人です。

我が信念は、島の中だけではなく、すでに宇宙観へと目を向けている。

 


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