郷土改革の情熱|エッセイ|


私は、日々、たくさんの学びをしています。

大崎上島町と竹原市を活動拠点で全国へ発信。

まだまだ、私も学ぶことが多くあります。

日々の暮らしで気づきがあり、感激と感動の人生です。

私自身の感性を高めて、郷土改革の情熱です。

常に研究して、常に考えて、誰にも負けない郷土愛です。

まずは、私が住む大崎上島という離島を改革・改善します。

一人一人が高き志で立ち上がるときなのです。

だからこそ、真剣に大崎上島の現実を直視して猛進します。

私は、一人の民間として真のリーダーを志しています。

大崎上島町と竹原市も不景気であり、所得格差もあります。

雇用を増やしても、所得格差は解決できないのが現実です。

そして、民間できることを一所懸命に地道に継続すること。

私は、有名になるために仕事と活動をしていません。

真の人生観で世の中を見て感じて、向上してゆきます。

私は、経済第一ではなく、心豊かな郷土愛精神です。

現実を直視すると、大崎上島町と竹原市も衰退しています。

このままで良いでしょうか。沈黙のままで良いでしょうか。

大崎上島町と竹原市は、人材不足であり、力量不足だと思います。

民間の一人一人が勇気の行動で郷土改革するときなのです。

政治家のように言葉の専門家ではなく、行動力が重要です。

今こそ、地域の協力者として一人一人の自覚で行動あるのみ。

誰かと比べることではなく、民間が立ち上がり、改革すること。

大崎上島町と竹原市も苦難・困難なときだと私は強く感じます。

民間で協力と協力のネットワークを広めて、全国へ世界へ発信。

私は、地道な地域活動こそ真のあることだと強く感じます。

皆さんと一緒に大崎上島町と竹原市を死守して未来を創りたいです。

我が道をゆく、その先にある大きな夢は、実現するためにある。

 


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