自費活動の評価|エッセイ|


私は、今現在でも社会奉仕活動を継続しています。

自費活動の評価は、誰にもできないこと。

そのことを自覚している私は、さらに強化します。

私は、助成金・補助金を欲しくありません。

なぜならば、私の能力でお金を稼ぎます。

私は、社会奉仕活動を26年間もしています。

その道は、厳しく、孤独な闘いでもありました。

仕事は仕事として社会奉仕活動も継続しています。

私は、母親の愛情たっぷりに育てて頂いています。

その愛情は絶えることなく、真実の人生論となっています。

私は、今年、38歳となり、真の男、真の大人を目指しています。

人として本当の幸せある社会実現が高い目標です。

広島県大崎上島に橋を架けず、私は楽園を実現したいです。

私の将来的ビジョンは、古里・大崎上島を愛のある島です。

だからこそ、小さな楽園として大崎上島を前進してゆきます。

悲しいときは、悲しい心。幸せなときは、幸せな心。

人の痛みがわかる、人の幸せを素直に想う真心が人間成長です。

私は、大崎上島に橋を架けない志と信念で活動しています。

大崎上島を観光地にもしない、コンビニ、チェーン店もいらない。

私は、個人商店の島を実現して商店街を創りたいと強く思っています。

政治家が何もしない、何もできない、改革・改善できない島。

だからこそ、私たち民間が団結するときだと強く感じています。

自費活動は、視点によっては評価が低いですが、間違っています。

夢があるからこそ、私は母親の愛情に支えられて生きています。

自費活動こそ、尊い活動です。だからこそ、26年間も継続しています。

私は、仕事と社会奉仕活動の二つを地道に努力してゆきます。

 


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