小さな楽園の島|エッセイ|


私は、広島県大崎上島を楽園にする実現へ。

人々が語らい、協力して、みんなが応援する島。

だからこそ、私は、郷土愛精神で改革してゆきます。

まずは、離島社会を教育だけではなく、文化発展へ。

文化発展とは、平和だからこそ成り立ちます。

私が住む島から日本全国へと発信してゆきます。

そのためには、一人でも多くの方々に知って頂きます。

私は、広島県大崎上島を心から愛しています。

だからこそ、小さな楽園を創ることも大きな夢です。

すべては、愛。私は、一生、古里の大崎上島で暮らします。

この島を楽園にすることで日本国、世界へと導きます。

そして、地球が大崎上島のように愛と平和の楽園へ。

私も、まだまだ、これからの人生を気持ち楽しく猛進します。

広島県大崎上島とは、離島であるからこそ美しいのです。

その美しさには、純粋で汚れがなく、利権もなく、あるがまま。

小さな楽園に、たくさんの移住者が住み、新しい時代へ。

離島社会は、多くの詩人たちが歌い、美しい日々の光。

その光には、宇宙の営みと秩序と同じく、ロマンと夢です。

愛のある言葉、愛のある人生観を修得する離島社会。

人々が助け合い、分かち合い、支え合う、愛と平和の楽園へ。

果てしない詩人のロマンティックは、永遠の愛が存在します。

心は広く、心は地球観、みんな、みんな、地球人です。

広島県大崎上島を改革、改善してゆき、世界一、ステキな島。

我が道をゆく、我が夢へのエネルギーは、我が死生観にもある。

 


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