未来への証|エッセイ|


私は、未来への証を創っています。

それが、私が主宰するヒナタ文学という雑誌です。

この文学には、多くの協力者にも参加して頂いています。

初めの頃は、私一人で地道に継続してきました。

気づいたら周囲に多くの仲間・同志が存在しています。

私も日々感謝を忘れずに、感激、感動ある人生です。

三年後、五年後へと継続してゆき、世界へ目指しています。

今、まさに地球は、とてつもなく大きな課題に直面しています。

それは、貧富の差、環境汚染、公害、環境破壊などです。

人類は、宇宙へと逃げることができず、地球が舞台です。

その人生の舞台では、悪と正義を主張する権力者がいます。

皆さん、冷静に考えてみてください。地球は誰のモノですか。

遥か遠く遠い地球では、水も清流、そして、生命の楽園でした。

しかし、現代では、資本主義によって人々の心も汚れています。

人類は、お金、物質、便利さの快楽を求め過ぎています。

本当に、本当に、政治家は、この地球の平和を考えていますか。

立場を守り、政治家としての正義、そして、志と信念を感じません。

私は、広島県大崎上島町を小さな楽園として実現化したいです。

この楽園に人々が集まり、橋を架けないで離島社会が成立します。

誰が橋を架けると言ったのでしょうか。まさに利権、私利私欲です。

もうこれ以上、政治とかマスコミに左右されずに生きてゆきたいです。

我が命と魂には、常に我が大志を抱いて、我が詩人伝説へと歩む。

 


HOME BACK