町長選挙は歴史に残る|エッセイ|


大崎上島町の町長選挙は、高田氏と赤松氏の情熱。

無投票での町長を決定するのではなく、投票によって決めた


まさに、大崎上島町の町長選挙は歴史に残る闘いだった。

今後は、民間、行政、政治の一体化として離島社会を盛り上げて頂きたい。

現実、大崎上島町は多くの課題がある。

その課題に取り組むのが当選した高田町長の役割でもある。

私達民間も大崎上島町のお役立ちができる。

無投票での当選では真を感じない。今回の町長選挙は真があった。

だからこそ、高田町長への期待は大きくあり、政策論と方向性も重要である。


 


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