時代の冷たい風|エッセイ|


現代社会の日本は、時代の冷たい風です。

お金の無駄遣いをしたり、貧困・格差社会は無視。

そんな時代で国民一人一人が正しい判断も重要です。

権力者は、お金、お金って泣き叫び、矛盾した人々。

そんな時代の中で私は勇気がほしい、だから、時代にこびない。

強い者たちにこびず、私は勇気ある勇者へと人間成長したいです。

マスコミに左右されることもなく、私は強く生きてゆきたいです。

テレビって、新聞って、インターネットって何が正論なんでしょうか。

私は一人の詩人として疑問も感じて、時代の矛盾も感じています。

原発にしても、戦争にしても、地球から逃げることもできないです。

人類システムの中で生きる私たち国民の立場、権力者の立場。

それでも、私は真の民間リーダーとして立ち上がり、情熱です。

民間にできないから政治家になることもなく、私は一般人です。

私の大好きな言葉は、一般人。真実は政治家も一般人の代表者です。

その原点を忘れることなく、または、失わず、正論と決断です。

政治家は甘い果実に集まり、その権力の味が美味しいのでしょう。

まるで言葉の専門家であり、冷たい風が吹き、世の中は暗黒です。

私は一人の詩人として志と信念、本当の幸せある人生を歩みます。

一生、一般人。一生、努力の人として一所懸命に努力して頑張ります。

この涙は、とても、とても、とても、美しい光となって宇宙へ。

我が詩人の魂も死にません、我が良き同志たちが存在しています。

 


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