橋を架けない島|エッセイ|


広島県大崎上島は、橋を架けない離島社会です。

便利さ求め過ぎている世の中は、真心が不足しています。

そして、助成金、補助金に目を輝かせている人々も多いです。

日本社会は、病的な国になっていると私は強く感じています。

また、大人が企画したゲームで子供達も病的です。

まさに、子供達が企画して何かをすることも失っています。

広島県大崎上島は、有名になるために活動していません。

無名の哲学という言葉があるように、無名の価値観に気づくこと。

私も全国へと発信していますが、それは、有名のためではありません。

そして、私には、古里である広島県大崎上島を大改革してゆきます。

橋を架けない、橋はいらない、橋は必要ない、離島社会への実現へ。

より豊かな自然と、日本人の助け合い精神で世の中を改善します。

私は、誰にも負けない郷土愛精神で離島社会を心の時代へ。

お金とか物質的な豊かさも重要ですが、今の時代は、真心が重要です。

私も経済活動をして、さらに一生懸命に活動してゆきます。

純粋な視点と論点からの常に世の中を強く感じて実行してゆきます。

私の社会実現は、何度も言いますが、真心であり、誠と正義です。

人として豊かな心、豊かな人間成長ができる離島社会への猛進です。

お金の無駄遣いではなく、一人一人の能力を合わせるときなのです。

私も善い仲間を増やして、広島県大崎上島を活性化さてゆきます。

そして、挑戦者に負けはありません。私は私の志と信念があります。

素晴らしい自然の豊かな郷土を死守して大改革してゆき、真の社会へ。

私は、真の民間リーダーも志して強い信念として常に学んでいます。

我が命を燃やし、我が志と信念を常に問い、新しい時代へと旅をします。

 


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