郷土改革と時代の心|エッセイ|


私は、一人の詩人として古里を文学の島へ実現します。

その夢にあるのは、恵まれた郷土愛という原点です。

私も広島県大崎上島を愛して、心から感じています。

その愛には、宇宙のという名の大自然の秩序があります。

大崎上島という島は、まさに宇宙を縮図した離島社会です。

私は、情熱的に郷土改革と新しき時代へと猛進してゆきます。

大崎上島の課題は多くあり、それを改革すること。

すべての道は、宇宙観となり、すべての愛は、世界平和。

私は、郷土愛精神で大崎上島から平和を発信しています。

しかし、現実は、とても、とても、厳しく困難であります。

だからこそ、もっと強く自分自身の現実と理想の間です。

中道という言葉があるように、冷静な場所から感じること。

私には、直観力もあり、詩人としての感性もあります。

だからこそ、世界一、幸せな島、広島県大崎上島の実現です。

私は、音楽と楽園が高き理想です。その大きな夢へ猛進あるのみ。

そして、私の夢の一つには、音楽イベントの開催です。

無名・有名を問わず、毎年、大崎上島で音楽イベントしたいです。

島に住む人々が、心を一つにして未来へ希望ある社会参加。

多様化した世の中で最も必要なことは、真心と笑顔です。

私は、真心ある大崎上島、笑顔ある大崎上島を実現したいです。

そのためには、やはり、燃えるような情熱での改革精神です。

私は、心の美しい純粋な詩人たちを世界中から結集したいです。

そして、私も日々の暮らしで心身の健康への道を乗り越えてゆきます。

たくさんの夢、たくさんの夢、それは、私が善の道を信じています。

詩という種まき、根を張り、芽が花となる、その心は、愛情です。

 


HOME BACK