私の人生を歩む|エッセイ|


人には、様々な人生のドラマがある。

そして、様々な人生の道があり、十人十色。

私の人生は芸術、文化を歩み続けることである。

会社員、公務員だけではなく、

世の中には芸術家という自由人も存在している。

私は、ヒナタ文学の創始者として未来も考えている。

大崎上島という舞台から文化を発信して未来を明るくしたい。

そして、様々な芸術家との出会いも実現化してゆく。

ヒナタ文学は、文学冊子、事務所、団体、文学堂を実現して活動している。

多くのご理解、ご協力があって達成しているからこそ、私も日々感謝。

善いご縁に恵まれていることは、私も幸せである。

何度も言いますが、人と人とのつながりで社会は成り立っている。

当たり前のことに感謝して私も人生を歩んでいる。

私自身、まだまだ学ぶべきことが多くあり、目指すは世界詩人。

人を大切にできる人達は、善の導きがある。

何度も言いますが、善いご縁を結ぶことが人生でもある。

善いご縁に感謝する心こそ、無限の可能性が存在している。

私も十年後、二十年後と未来へ向かって大崎上島で努力と向上心。

不平不満を言うよりも、美しい日本語を学び、一緒に人間成長しましょう。

 


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