現実との死闘|エッセイ|


私も現実との死闘で心身の健康を改善しています。

そして、もう一つの現実は、たくさん勉強すること。

まだまだ、これから、私の大きな仕事が待っています。

そのために現実の厳しさに目を向けて闘っています。

私は一人の詩人として勉強することがあります。

まずは、広島県大崎上島という島で努力と猛進あるのみ。

私は、島の暮らしで日々の気づきが多くあります。

その気づきには、死生観であったり、後世への遺伝子です。

百年後の未来を強く感じて、創造と芸術を研究しています。

この世界を楽園として実現するために、本気と情熱です。

大崎上島を改革と改善してゆき、幸せな島の実現へ。

私の志と信念には、離島文学社会という高い目標があります。

文学に生きる私は、様々な学びをして頂点へと目指しています。

私も心身の健康になって地球を感じて散歩してみたいです。

目指す場所は、世界です。私の夢は、世界詩人です。

そのためには、たくさんの作品を積極的に創作します。

私が尊敬する作詞家は、千作品を描いてデビューしました。

だからこそ、私も努力してゆき、真の芸術家になります。

私も様々な視点で学び、詩人として表現してゆきます。

現実の高い壁を乗り越えて、夢の続きを感じてみたいです。

正直、現実は厳しいです。私は現実と常に闘っています。

皆さん、これからも熱き応援を宜しくお願いします。

 


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