無限大の空へ|エッセイ|


春は、私の体調が良くありません。

少しずつ、私も地域活動をしてゆきます。

すべては、無限大の空を見て想うのです。

弱き者たちは、時代にこびて、強い者にこびる。

私は私なりに現実の矛盾に負けず、生きています。

手にしたい大きな夢、そのために日々努力しています。

人の可能性を決めつける学校は、真の教育ではなかった。

私の人生で導いた教育は、個性と自由です。

本当に素直に純粋に、みんなが笑顔で生きられる社会へ。

私も猛烈に勉強をしました。それは、無我夢中でした。

その努力は、今でも継続して力となりつつあります。

さあ行こう、無限大の空へ、無限大の空へ、この道にある花。

花は、花でも野の花のように根っこがしっかり、太陽キラキラ。

雨の日でも栄養となり、まっすぐ生きてゆき、信じる明日へ。

人は、一人で涙を流して、一人で悔しい現実に生きています。

そんなとき、父親と母親と会話をすると、幸せを再確認します。

私の望みは、心身の健康で長生きして、世界詩人になること。

そして、私は詩人として一つ一つの作品を自由に描くこと。

詩人とは、嘘や偽りのない真実の種で善い花を咲かすこと。

私は、一生、詩人として生きて、常に世界への道を想っています。

学校の教科書みたいな人生はないけど、あきらめない夢へ。

 


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