同志の名の旗|エッセイ|


陽は昇る、新しき時代の風は吹く、希望の朝。

私は、古里の大崎上島という島で仲間づくりをしています。

同志の名の旗で清き美しさの朝、光の方向へと前進あるのみ。

苦しみ、悲しみ、苦労を乗り越えて、今こそ時代を動かす。

そのためには、仲間達の存在が大きな支えとなります。

一人一人が協力するときでもあり、そして、同志になりましょう。

私は、大崎上島町と竹原市を活動拠点に詩人として前進あるのみ。

そして、私の志と信念は、善い人間関係の愛と信頼です。

愛とは、真の誠と正義であり、私の魂にも愛が存在しています。

時は来た、この瞬間を待っていた、今こそ一緒に決起しましょう。

新しき時代は、古き良き時代の真心にもあり、郷土改革です。

振り向くことなく、まっすぐ純粋に生きて、まっすぐ未来の後世へ。

後世への人々に希望の光を、人は人として生きる力を信じましょう。

そのためには、私は一人でも多くの仲間を増やしてゆきます。

どんな困難にも負けず、どんな高い壁も突破する勇気です。

今の時代に必要なことは、仲間・同志との協力関係です。

強い協力関係こそ、私は全国各地の有志と一緒に創ります。

一人一人の能力開発・能力向上が必要なことであり、人材育成です。

私は、時代を動かして、新しき時代を郷土から発信してゆきます。

誰にも負けない郷土愛精神で私は、同志・仲間と猛進して未来へ。

 


HOME BACK