それぞれの人生観|エッセイ|


私は、マスコミ、流行、話題よりも、真実が一番です。

実力と誠実で国際舞台を目指して、私は気楽です。

それぞれの人生で良いと思います。

誰かと比べたり、競争するのではなく、共演したいです。

共演とは、人生という名の舞台で同じ夢を目指す人々です。

私は私の人生観もあったり、死生観もあります。

生きるのは、強運とか奇跡だけじゃないと私は強く感じています。

私は、ボロボロの心身は卒業して、許し合いで生きています。

でも、過去を思い出すとツライ、恐いですけどね。

今後の人生は、私なりに地道に一生懸命に努力してゆきます。

そして、私の大きな仕事は、世界平和の実現です。

人類は、憎しみ合いをして戦争しているけど、もう、そんな時代じゃない。

友人の年賀状に「一緒に火星へ行こう」と、書いてありました。

世界と言いますか、地球を宇宙から見ること、感じることって大切です。

その友人は、アメリカへ行くみたいです。

でも、古民家ヒナタ文学堂の桜祭りにも参加してみたいと言っていた。

人類は、すでに宇宙観の時代だと私は強く感じています。

最先端技術って、一言ですごい。私も友人を尊敬しています。

いろんな友人とか仲間が世界中を飛び回っていますからね。

私も、いつの日か、世界という名の国際舞台で活躍してみたいです。

友人からは、沖縄へも誘われているのですが、今は行けないです。

もう少し、私の心身の体調が改善して回復しないと困難です。

でも、その困難に打ち勝てば、地球を散歩できるですよ。

私の現実は、広島県大崎上島での桜祭りのことです。

ヒナタ文学堂での音楽ライブは、アコーディオン、ビオラの演奏予定。

来月、アコーディオン演奏者と、ビオラの演奏者がヒナタ文学堂に来ます。

プロの音楽家ですからね。桜祭りは、開催したので打ち合わせもします。

古民家ヒナタ文学堂とは、時代にこびず、口コミで広がっています。

要するに地道が一番ってことですね。地道な努力の継続ですよ。

さてと、私も目標、夢の広がりを気持ち楽しく今日を生きてゆきます。

 


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