真の民間リーダー|エッセイ|


日本国は、リーダー不在・不要と言われています。

ここ近年では、国際的に活躍できる人材が必要とされています。

私も真の民間リーダーを志しています。

まずは、郷土・広島県での活動を実行してゆきたいです。

来年、雑誌・ヒナタ文学の最新号も発行する準備に入っています。

ヒナタ文学には、無限の可能性を感じて信じています。

全国各地に配布するヒナタ文学も、世界進出へと目指しています。

私は、詩人の一人として真の民間リーダーへと実現化したいです。

そのためには、常に民間レベルでの視点と論点が必要です。

様々な優秀なリーダーたちが世界各国に存在ています。

私も、いつの日かは、国際舞台で活躍したいと強く思っています。

宇宙から見れば、地球も小さな星であり、死生観で生きています。

人にも同じことが言えて、死生観があり、真実に生きることです。

この星が愛を育み、平和の星になることを祈り願っています。

詩人とは、ロマンチックに生きて、ドラマチックに生きています。

この二つが詩人愛であり、すべての人々に愛を伝えたいです。

そして、私は真の民間リーダーとして地球を散歩してみたいです。

私の不得意分野である英会話を学び、少しずつ歩んでいきます。

人は幸せになるために生まれ、それは、地球という星も同じです。

私は経済第一、税金の無駄遣いではなく、本当の幸せを求めています。

奇跡の星と言われている地球の愛と平和こそ、真実であります。

その真実を実現化するために、いつの日か、私も国際舞台へゆきます。

大きな歯車は、小さな歯車によって働き、その力になりたいです。

地球も一つの命として考え気づいたとき、暴力、戦争には反対です。

一人一人の平和心が地球の笑顔になってゆき、真の輝きになります。

 


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