民間と政治家の現実|エッセイ|


私は、批判ではなく、一人の民間人としての意見です。

政治家とは、強い者にこびて、公約を捨てても立場を守る。

まさに、名誉欲であり、政治家の生活第一、優越感でもあります。

世の中、志と信念もない政治家が多く存在ます。

それで、誠と正義と言えるでしょうか。私は、疑問を感じています。

私は、民間主体で地域活動を実行して、民間の団結力を高めています。

それこそ、時代にこびず、強い者にこびず、私の人生を歩んでいます。

現代の政治家の多くは、目先の欲望に負けていると感じています。

日本国の真実は、清く美しく正しい人々、自然の愛に生きています。

自然を恐れ、自然の愛を尊く感じて、宇宙の秩序を尊ぶ大和の国。

私にも愛国心があり、そして、愛と平和を祈り願う一人の詩人です。

清らかな川のように、日本人の心は清く、美意識の高い国民です。

だからこそ、世界に誇れる日本国には、美しい心と感性を授かっています。

私は、純粋と純情の詩人として日本代表の世界詩人を実現したいです。

 


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