世界の強豪と現実|エッセイ|


昨夜のサッカー日本代表とブラジル代表の試合で感じた魂。

私は、サッカーというスポーツの頂点を強く感じた。

世界には世界を代表とする人々が存在する。

その人々は、天才ではなく、まさに神が導いた人々である。

私は、世界詩人という大きな夢があり、その現実の厳しさに気づいた。

とにかく、昨夜の試合は、私自身の未熟さを強く感じさてくれた。

世界には世界を代表とする人々、サッカーも芸術である。

私も日々勉強、日々努力を忘れずに本気で世界を目指す。

小さなこだわりは捨て、もっと、広い地球観、宇宙観が重要だと気づいた。

サッカー日本代表もエリートであるが、世界の強豪と現実に直面した。

私は世界詩人への道を一生懸命に歩み、私も詩人の日本代表になる。

サッカーとは、世界一のスポーツであり、世界一の最高な舞台である。

その舞台がワールドカップ。私も自分自身を強く信じて世界一の詩人になる。

そのためには、もっと自分自身に厳しく、もっと詩を磨くことです。

私は詩人として頂点へゆきたいです。これからも、たくさん勉強します。

お金のためじゃない、名誉・名声のためじゃない、真の勇者になりたいです。

 


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