橋を架けない離島|エッセイ|


もし、大崎上島にも橋が架かったら人口減少になる。

今、移住者が増えているのは、橋がないからである。

大崎上島という離島は、楽園の島になりつつある。

私も橋を架けない・大崎上島を志している。

橋がないからこそ、人々が集まる離島社会なっている。

離島の魅力を発信して、より心豊かな大崎上島へと発展してゆく。

大崎上島は、橋を架けない離島の一つでもある。

教育の離島だけでなく、文学の離島社会の実現へと前進してゆく。

私も大崎上島を改革・改善してゆき、真の大崎上島を実現したい。

そのためには、一人でも多くの賛同者も最も重要である。

一人の力では無力だが、志ある者たちの団結力を高めたい。

そして、私自身は常に民間であり、政治家という名の利権ではない。

純粋にまっすぐ大崎上島を見つめて感じて大きく発展してゆく。

私は、政治家ではなく、民間という一般人の一人でもある。

今後も大崎上島に橋を架けない活動を一生懸命に努力してゆく。

私も大崎上島の未来、そして、無限の可能性を信じている。

共に学び、共に教え合う、私は離島の松下村塾を志している。

古民家・ヒナタ文学堂を学びの場として一緒に学びたい。

人生、理想と現実もあるが、私の信念は熱き詩人の道でもある。

 


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