家系を重んじる政治|エッセイ|


家系を重んじる政治が正義ならば、真実とは何か。

ここ近年の政治家は、家系や血筋を重んじています。

生れた時から基盤があり、それで正義と誠実でしょうか。

ならば問う、現代の政治家には、志と信念はありますか。

私も、ご先祖様から継承されている家系を重んじています。

その真実とは、私の血液にもあり、遺伝子にもあります。

ここ近年の政治家は、志と信念が不足しています。

私は、号泣の心で発言しています。

ほとばしる感性は、私の正義と志と信念になっています。

私も、日本国のために役立ちたい一心です。

だからこそ、私も一人の一般人として立ち上がりました。

そして、真実の矢は、生きてゆくことに誠があります。

まっすぐ、私は、志と信念で私がするべき仕事と民間活動を実行。

私が目指す方向は、世界です。地球観での広い視野と価値観です。

夢は、日本代表の詩人として世界詩人になることです。

 


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