新しき時代を創る|エッセイ|


私は、郷土の新しき時代を創ります。

民間が主体となり、積極的に活動を前進してゆきます。

郷土・大崎上島町と竹原市は、人材不足です。

だからこそ、私達民間が立ち上がり、郷土改革の時です。

私が愛する郷土は、まさに困難な時であります。

活動報告もしない政治家に任せるのではなく、

私達民間が郷土改革してゆき、新しき時代を創りましょう。

そして、一人一人の能力向上と助け合い精神が必要です。

私は一人の詩人として世の中の矛盾を強く感じています。

皆さん、郷土に必要なのは、新しき時代を創ることです。

私は、一生、民間での活動をしてゆき、真の郷土へ目指します。

古き良き時代と、新しき時代の風が郷土には必要とされています。

だらこそ、郷土改革が重要であり、民間の力を合わせましょう。

私は、本気です。そして、挑戦者には負けがありません。

皆さん、真実を直視してください。皆さん、このままで良いでしょうか。

私には志と信念、そして、郷土愛精神があります。

一緒に大崎上島町と竹原市を改革して新しき時代を創りましょう。

 


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