景気と郷土の現実|エッセイ|


私利私欲、利権の政治家は、何を感じている。

郷土・大崎上島町と竹原市は不景気である。

政治家は、現実を直視して郷土再生しているのだろうか。

そして、政治家の所得改革して、所得を減らして頂きたい。

このままだと郷土は、ますます衰退する道を歩む。

政治家は、公人として公表するべきことを実行していない。

だからこそ、公式ホームページを開設して頂きたい。

近年の政治家は、するべきことをしていない。

裕福な暮らしを望み、政治家になる目的だろうか。

だからこそ、議員の所得削減するべきである。

政治家は、ボランティアであり、民間の代表者である。

そして、信念と志が不足している議員が多い。

郷土の現実は、不景気であり、様々な格差社会である。

私も、郷土愛精神で地域活動を積極的に実行してゆく。

助成金にしても、無駄遣いする人々が存在する。

お金を動かす人々が評価基準になったら、愛と平和は無視。

私も、郷土・大崎上島町と竹原市を全力で死守する。

 


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