日本教育の改革と志|エッセイ|


私は、読書力こそ日本教育に必要だと思う。

本を読む。良い本を読む。これこそが日本教育の再生である。

私も体調が良い日は、読書している。

真の教育者になるために、私も日々の暮らしで学んでいる。

本を読むことは、日本語の美しさを知ることができる。

無知で世間知らずではなく、私は学ぶことで広く豊かなに生きてゆきたい。

そして、私も大崎上島町を大きく発展させて日本人の感性を守りたい


日本国は、家柄、血筋、家紋、系図など他の国には無い伝統文化歴史がある。

純粋な日本人を守りたい。私も日本国のお役に立ちたいと強く感じている。

そのためには、私も読書を少しずつして学び、たくさん旅もしたい。

まずは、地元である大崎上島町を真の教育で大きく発展に私は努力している。

私の志は、日本国から世界平和を実現化することである。

憎しみ合っても何も解決しない。アメリカみたいに戦争したくない。

今こそ、日本人が日本国のお役立ちするために多く学ぶことである。

理想と現実があっても、私の志は消えることもない。

日本教育の改革こそ、未来の日本国でもある。

だからこそ、真の人財が大崎上島町にも必要であり、多くの方に住んで頂きたい。

まさに、立志の時である。若い世代が日本国を背負っている。

私は、日本国の伝統文化歴史を重んじた教育こそ、重要であると再確認した。

何度も言いますが、戦争するための教育ではなく、本気で世界平和を実現すること。

ご先祖様から続く命、私も情熱で心身の健康を祈り願い生きてゆく。

どこまでも、どこまでも、私も生きてゆく。まだまだ多くの学びがある。

 


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