現実との闘い|エッセイ|


私は文学で全国へと発信しています。

現実を強く感じてみると喜びや悲しみもあります。

私も大崎上島を愛して、真の離島社会を創ります。

そして、私は政治家にはなりません。

私には文学の人生観があり、この離島で生きています。

この世の勝ち負けには、興味関心ありません。

それよりも、私は空を見たり、穏やかな海を見ています。

遠く遠い場所に輝く、理想の夕日があると確信しています。

その理想は、現実の癒しにもなり、明日への扉です。

生きていることに感謝、ご先祖様からの命にも感謝。

過去があって、現実があって、未来への道と続いています。

新しい時代を感じつつ、現実との闘いもあります。

その闘いとは、自分自身の病気だったり、生きる道です。

お金って宇宙からのヒントに感じたり、それによって貧困。

億万長者が支配する地球ではなく、心眼で感じる世の中。

真が問われている世の中、私は新しい時代へと前進します。

 


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