民間活動とリーダー|エッセイ|


政治家の言葉よりも、民間の声を聞きたい。

何もしないのではなく、政治家としてできないと思う。

定期的に活動報告もできない、それで良いのだろうか。

私は体調の波がるけど、民間リーダーを志している。

その気持ちは、誰かと争うのではなく、常に民間が良い。

政治家はカメレオンみたいに色を変えて公約を捨てる。

それで志と言えるのでしょうか、それで信念と言えるのでしょうか。

実力と誠実のない政治家も多い世の中になっている。

政治家は公人という特権階級であるから、公表するべきこともある。

私は民間活動を一生懸命に努力して真のリーダーになる。

我が道をゆく、その道は詩人魂でもあり、真実の扉を開ける。

だからこそ、自我に負けず、自分自身の欲望に負けたくない。

私は本気でリーダーの高い目標を達成したい情熱と冷静に生きている。

この気持ちを、この熱き気持ちを、死生観の胸に秘めた想いを解き放ちたい。

 


HOME BACK