貧困の子供と教育|エッセイ|


先進国の日本、貧困の子供が六人に一人。

それなのに、政治家は、自身の生活第一。

子供達に必要な教育とは何かを考えること。

雇用を増やしても、格差社会は解決しない。

しっかり大人も日々勉強して能力向上すること。

大崎上島町はグルーバル校の設立に目を向けている。

しかし、現実は、学歴格差もあり、貧困層が深刻な問題。

真の教育とは、カッコイイ言葉ではなく、真実に目を向けること。

大崎上島町にしても、竹原市にしても大不況である。

景気回復も、人口増加も、雇用増加も大失敗の結果である。

だからこそ、教育だけではなく、総合的な政策が重要だと思う。

このままでは、日本国の貧困や格差は広がってゆくだろう。

大崎上島町、竹原市も、このままで良いのでしょうか。

 


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