民間リーダーへの道|エッセイ|


暗闇を切り開く、明日への光には、あきらめの言葉も無い。

ひたすら、私自身のリズムで歩いてゆく大きな夢へ。

私は、民間リーダーへの道で多くの学びを修得している。

団体「ヒナタ文学」に人財を集めて同志という名の仲間と希望を創る。

この世の暗闇を少しでも光へと導き、新しき時代へと歩んでいる。

人は弱さがあるから強く見せる。真の強さ正義を問う時代へと前進する。

日本に産まれたことに感謝している。私にも誇りとプライドがある。

私の病を完治と心身の健康こそ、とてつもなく高い壁である。

その壁を乗り越えるために祈り願い、私も心の涙を流して生きている。

私の仕事と活動は、これからも多くあり、大きな夢を達成して続く道へ。

 


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