地球の平和を祈る|エッセイ|


現実、私は大崎上島で生きている。

せまい価値観、せまい人生観、せまい政治観で生きたくない。

地球の平和を祈る自分自身は、地球人。

空にも無限大の可能性がある。人の価値観を超えている。

大崎上島の歴史、大崎上島の時代創るのは、あなたである。

命と魂の不思議な世界観、私も地球人として生きている。

平和が退屈な権力者は戦争の方向へとゆく。

その方向は利権、お金というキラキラ輝く宝石の涙だろうか。

それで良いのか、この現実で守る愛を抱きしめて明日へとゆく。

政治家は公約という正義で一般人を踊らせている。

このまま流れてゆく、それで良いのか、あなたが新しい歴史を創る。

人々の笑顔は、政治バリアで争いをしている。

見栄とか立場とか、そして、優越感の政治は終わってほしい。

それでも、私は世界の平和を祈る。地球も生きている。

 


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