善い仲間との愛情|エッセイ|


どんな山にも挑戦できるような仲間の笑顔。

善い仲間は、人生の宝であり、心と心とのつながり。

この喜びは、自己気づきにあり、一人じゃない。

一人一人の力を合わせてツバサを広げてゆこう。

私も仲間の愛情を感じて生きて感謝している。

大崎上島という箱の中だけではなく、広い世界へ。

一人一人の言葉が明日を創り、明日へ前進してゆく。

人には様々な個性があり、様々な能力がある。

だからこそ、ときとして認め合うことも必要である。

今後も仲間づくりをしてゆき、善の道を信じている。

私は常に民間として活動してゆき、真を問う。

善い仲間と世界へ目指して、私は世界詩人を実現する。

そして、善い仲間とのつながりは、真の時代を創る。

その時代は、本気の愛で世界平和と希望への道。

人は幸せになるために生きている。

だからこそ、私は仲間づくりをしてゆき、善の道を創る。

私は常に挑戦者であり、この道を一生懸命に歩いている。

 


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