人材教育から人財へ|エッセイ|


大崎上島のレベル向上こそ、地域再生。

広い価値観の人材を育てて、離島での暮らしを豊かにしましょう。

そして、チェーン店、コンビニなどに占領されない大崎上島。

私は、日本の町を実現したい決意です。

そのためには、人材教育から人財を増やしてゆくこと。

政治、行政、教育も飛躍的な町にしましょう。

それこそ、日本を代表する離島・大崎上島の実現化。

そのためには、町民一人一人の向上心ある仕事と活動が重要です。


これで良い、なんていう今日はありません。

お金基準ではなく、自分自身のために学ぶことです。

それが、私の考える人材教育です。

常に明日をテーマに生きてゆきましょう。

私は文学の島、教育の島を実現してゆきます。

それこそ、多くの人材が集まる大崎上島になってほしいです。

実行力の無い政治家は、言葉では自由に発言できます。

多くの政治家は、当選をすると何も実行しません。

新しいことなどにも挑戦しません。

それで良いでしょうか。私も一人の町民として疑問に感じています。

私は、大崎上島を愛しています。

大崎上島という島の全体を見て感じて私も暮らしています。

今、若者を中心に志ある方々が増えているのも事実です。

まさに、大崎上島を大改革するときではないでしょうか。

私は多くの同志を一つにして、みんなが応援できる島も実現したいです。

若い二十代、三十代が中心となって日本の町にしましょう。

大崎上島には、たくさんの宝があり、無限の可能性があります。

まずは、人材教育から人財へ育てることが優先するべき課題だと思います。

みんなが学ぶことに意欲を持つことが大切です。

 


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