闘病生活での気づき|エッセイ|


今年こそ、私は健康第一を実現化したいです。

闘病生活での悩みもありますが、とにかく生きること。

そして、生きていることに感謝して日々努力すること。

私には死生観があり、常に命を意識しています。

命は平等に一つ、それは、宇宙に生きる地球の命も一つ。

地球という命、私達は日常生活で意識しないこともあります。

私にもストレスがあり、ときには気分転換も必要です。

悩み過ぎなければ大きな力となり、人間成長となります。

私も病気にたいしても悩み多き日々、でも、幸せに暮らしています。

毎日、私自身も家族、そして、多くの支えに感謝しています。

一人で生きていない基本的なことは、自己気づきにあります。

みんなが助け合って生きてゆき、豊かな暮らしを実現化します。

心の成長こそ、人の可能性は無限大のエネルギーです。

そのエネルギーは、時代という歯車を回してゆき、真の社会実現です。

真の社会実現とは、一人一人が地球観で生きてゆく道です。

私は闘病生活の中で地球観に気づき、より豊かな暮らしにも気づきました。

実は、大きな悩みも視点を変えると、小さな悩みになります。

ですが、私達人間とは、大きな悩みに迷い苦しむことが多いです。

だからこそ、地球観、宇宙観も必要であり、死生観が存在しています。

私自身も病気との死闘があり、何度も死に直面しました。

その死闘は、猛烈なストレス、猛烈な苦しみ、悩み、悲しみでした。

ですが、今現在は、冷静に自己分析を実践して暮らしています。

誰にでも悩みはあり、その悩みを乗り越えて人間成長してゆきます。

一人で悩まず、一人で苦しまず、一緒に今日を生きてゆきましょう。

ときには、地球観、宇宙観も感じつつ、様々な視点で生きてみましょう。

 


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