真と志の民間リーダー|エッセイ|


私には人生という舞台で真と志がある。

まずは、大崎上島で真の民間リーダーになること。

私は強い意志で大崎上島の今日と未来を考えている。

そして、民間の一人一人が強い気持ちで大崎上島を改革すること。

このままでは大崎上島も衰退してゆく。

今こそ、大崎上島から立志して日本国のお役立ちすること。

まさに、民間の立志こそ正義であり、民間の意識改革である。

大崎上島という箱の中だけで判断と決断しないリーダー。

世界中にリーダー理論が存在している。

古き時代を残しつつ、新しき時代を創る強い意志と信念が必要である。

私は真の民間リーダーとは何かを学び続けている。

そして、私は情熱で大崎上島を改革と改善してゆきたい。

そのためには、一人でも多くの同志・仲間を必要としている。

全国の善いネットワークを確立して大崎上島に集結してゆく。

私の活動拠点は大崎上島であり、真と志の民間リーダーを目指している。

時代を創る。その信念は、大崎上島への愛である。

共に学び、共に教え合う、私が尊敬する吉田松陰先生の教えである。

私の改革精神は、この教えが原点であり、まだまだ学び続けてゆく。

今日一日、みんな生きている。その時間で立志して改革への道。

そのためには、私自身の自己課題である心身の健康である。

私も真のツバサで日本各地、世界各国、地球観を感じてみたい。

実は、私も旅行家でもあり、旅行が大好きである。

これまでに、たくさんの旅行をしたが、まだまだ宇宙観を修得していない。

最先端の意識は、すでに地球の中での争いではなく、宇宙観である。

皆様の遺伝子にも宇宙は存在して無限の可能性がある。

その無限は、私の芸術家としての理念であり、死生観でもある。

私には、これから大きな仕事もあり、大きな夢を実現化したい。

そして、私の職業は詩人である。日本国を愛する詩人である。

私と一緒に同志・仲間になって世界一の大崎上島を目指しましょう。

真実の人は、希望と愛、そして、平和の善に生きている。

 


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