町議会の真を問う|エッセイ|


政治家とは、自身の生活第一ではなく、公人としての責任がある。

名誉職、特権階級の町議会は、民のために社会奉仕をすること。

そして、インターネットを活用した情報公開などもすること。

フェイスブックだけではなく、公式ホームページを開設すること。

私達民間は、町議会の先生方が何をしているのかを知り学びたい。

歴史に名を残すことを考えているならば、それは、衰退の道である。

本気で大崎上島町のために社会奉仕することも重要な立場である。

政治家としての志と信念、そして、政治信条も必要である。

皆様に問いたいのは、政治家としての社会奉仕精神である。

自覚と責任、矛盾の無い政治家とは何かを今一度、民間でも討論するべきである。

政治家は自身の生活第一では、単なる名誉欲しか思えないのが現実である。

厳しい意見だが、私自身も一人の町民として政治家を心眼で感じている。

民間ができないことを政治家は実行するべきである。

それが、政治家の特権である発言権であり、公人としての責任感である。

私も真剣に町議会の先生方を強く感じている。

まさに、大崎上島町は改革のときであり、改善するべきことが多くある。

皆様も今一度、町議会の政治家とは何かを真剣に考えて頂きたい。

 


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