社会的責任感と知と心|エッセイ|


社会的責任感、それが、私の考える仕事とか活動です。

その考えは、大人の立場ではなく、純粋な視点と論点にあります。

私も資格の勉強を継続してゆき、社会的責任感で役立てたいです。

そのためには、自己課題である心身の健康をクリアしてゆくこと。

そして、日々の生活で努力して向上心を持ち、前進あるのみ。

広い心と視野で価値観と、正しい判断力、冷静な心の人間成長すること。

私も、しっかりした志と信念、しっかりした方向へと歩んでいます。

もちろん、私も楽して生きていません。私も真剣に新しい価値観を創造しています。

それが、文学冊子・ヒナタ文学でもあり、古民家・ヒナタ文学堂です。

私も大崎上島町と竹原市を活動拠点にして広島県内、全国へ発信しています。

今後の高い目標は、資格を取得してゆき心の専門家になること。

それが、私の目指す方向でもあり、詩人として心のスペシャリストになります。

私は、心の力こそ、知よりも最大の能力向上だと信じて研究しています。

もちろん、知も重要な役割があり、それが、資格という名の学問です。

そして、知の資格だけではなく、心と感性、心眼、善道も学んでいます。

私が理想とする心の専門家は、私自身の心に存在している善だと気づきました。

善とは何か。それは、善の道を歩くことで善の人生を修得してゆきます。

その修得は、真を問い続けてゆき、素晴らしい人生観になると私は信じています。

私の考える社会的責任感とは、命と命、善い出会い・善いご縁に存在しています。

 


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