愛する大崎上島|エッセイ|


私も愛する大崎上島を文学の島にします。

それが、一つの高い目標です。

まずは、一人でも多くに知って頂くこと。

私には、文学での方向が明確にあります。

それは、まだまだ夢ですが、世界一、幸せな大崎上島にすること。

そのためには、多くの助け、協力者、賛同者も必要です。

私は、一生懸命に努力して大崎上島を向上したいです。

そのためには、日々の暮らしで数ミリでも前進すること。

そして、常に学び、勉強をして人間成長してゆきます。

私も真剣に本気で愛する大崎上島の現実と未来を考えています。

民間の団結力、そして、行政との協力関係を強化したいです。

私は、真の民間リーダーが高い目標であり、志と信念です。

そして、自立的な経済活動を実現化して、私は社会奉仕をしたいです。

そのためには、経済学も学び、仕事と活動を継続してゆくこと。

私は、特権階級の公人である政治家になりません。

なぜならば、私は、詩人です。私の職業は詩人であり、誇りとプライドです。

その誇りとプライドは、私の人生で困難に打ち勝って来たこと。

一人の力ではなく、多くの助け、支えがるからこそ、困難を乗り越えました。

私は、一人の詩人としても愛の表現者です。

その愛は、郷土愛精神として大崎上島で生きてゆく道となっています。

私は、日々の暮らしで感謝と謙虚を忘れず、大きな夢へ目指しています。

私自身も、一生、郷土・大崎上島で生きてゆきます。

皆様のご理解・ご協力お願いします。一緒に仲間・同志になりましょう。

今後とも熱き応援を宜しくお願いします。

 


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