あるがままの素直な心|エッセイ|


詩人の道を歩いている感覚は、幸せな時間。

たとえ、遠回りの道だとしても信じた夢と未来。

あるがままの素直な心は、詩人の言葉が産まれます。

一つ一つの言葉が花を咲かせることを願っています。

そのためには、思いやりの心を育てることが大切です。

私は幸せの道を歩き、芸術家としての表現力を磨いています。

たとえ、悩み多き日々でも幸せは、心の中で存在しています。

その幸せは、一人だけの幸せではなく、多くの支え・助け合い。

人は、一人で生きていません。善い出会いによって善い人生になります。

私は善道を信じて人生を一生懸命に歩んでいます。

時代と歴史を創る信念で生きてゆき、私は世界詩人になります。

まだまだ、私には大きな仕事が存在している未来があります。

だからこそ、闘病生活でも生きてゆく、私の情熱です


私は詩人の道で志を強く感じて伝えて生きています。

まだまだ、私も勉強することが多くあります。

そして、地元・大崎上島で一生、私も生きてゆきます。

私も愛する郷土・大崎上島は、詩人の言葉で改革・改善します。

善は善の道、私は心の時代を創りたいです。

そして、私は経済活動をして、お金を社会奉仕で善のために使います。

そのためには、詩人の道を継続して未来へ向かってゆくことです。

この地球を舞台で生きている地球人として自由に生きています。

私と一緒に世界平和を目指してゆきましょう。

現実は、郷土・大崎上島の幸せの離島社会を創る活動をしています。

理想は理想として本気の道、それが、詩人です。

善い心と心とのつながりは、平和の一歩だと私は強く感じています。

皆様のご理解・ご協力・ご賛同お願いします。

 


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