福祉の発展途上国|エッセイ|


日本国は、少子高齢化社会です。

そして、先進国の中でも心の病が問題となっています。

また、福祉に関して日本国は、発展途上国です。

その現実を直視した医療関係、カウンセリングも遅れています。

私は心の病になって16年目になり、日本国の現実を感じています。

また、福祉と政治のつながり、利害関係もあります。

福祉システムに関しても課題があり、利己主義です。

税金の使い放題、借金大国の日本国は、まさに厳しい現実があります。

私は一人の民間として福祉にたいする心眼で感じています。

精神科に関しても、患者を治す気持ちが伝わらない医師も存在します。

そうした、日本国民は、福祉、医療にたいする不満もあります。

ここ近年、食育に関することも推進していますが、私は遅いと感じます。

また、障がい者にたいする人権問題も日本国に存在します。

この現実を政治に任せるのではなく、国民一人一人の自覚にあります。

福祉の無知な政治家が、福祉の発展と言っても説得力はないです。

そして、福祉と政治のつながりは、福祉を衰退させています。

民と民の団結するときです。私達国民が立ち上がるときです。

私は、テレビのワイドショーなどは観ません。


情報とは何か。マスコミメディアとは何か。話題とは何か。

正しい判断力と決断力こそ、今の日本国民に求められています。

私は、日本人として日本国を愛しています。

厳しい意見だと思いますが、私は心の病の苦しみを深く理解しています。

利益優先ではなく、真の福祉として発展してほしいです。

私達国民は、志、信念、誠、正義、真剣に日本国の未来へ前進します。

今後とも熱き応援を宜しくお願いします。

 


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