大崎上島を改革|エッセイ|


離島の短所には、保守的・封建的な考え方もあります。

私は、大崎上島を改革して新しい離島社会を実現したいです。

そして、橋を架けず、私も大崎上島を盛り上げてゆきます。

現実的に必要なことは、一人一人の志とロマンです。

島内の中だけの価値観ではなく、広い視野と地球観。

今後、私も移住者を増やして離島・大崎上島を改革をしてゆきます。

そして、レベル向上するためには人材育成も必要です。

人材の離島社会を実現して心の窓を開けましょう。

私は文化と教育の大崎上島を目指して日々努力しています。

教育に関しては暗記・記憶力ではなく、豊かな感性と心の人間成長です。

みんなが協力できる離島社会を創ることが未来への入り口です。

そのためには、何度も言いますが、島内だけで判断と決断しないことです。

私が主宰している文学冊子・ヒナタ文学は世界を目指しています。

離島・大崎上島から世界へ前進してゆき、世界詩人になることです。

古き良き時代を学び、新しき時代を創るために文化活動をしています。

私は、愛する大崎上島に役立つことを常に考えて実行しています。

そして、全国の仲間達・同志と一緒に日本国のことも考えています。

善い人と人とのつながりは無限の可能性です。

私は、離島・大崎上島を改革してゆき、時代と歴史を創ります。

たくさん、離島・大崎上島を改革・改善することもあります。

私は、政治家になりません。常に民間で真の活動を実行してゆきます。

今こそ民の力を団結するときです。皆様、立ち上がりましょう。

今後とも熱き応援を宜しくお願いします。

 


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