町づくり計画|エッセイ|


離島・大崎上島には、希望の光があると私は感じている。

町民の中には、東野、大崎、木江という意識がある。

大崎上島は三町が一つになったからこそ、新たな町づくりをすること。

私の町づくり計画は、日本人の故郷を実現したい。

過去を美化することではなく、本来の日本人が持っている豊かさである。

私は、心の時代を創るために詩人として言葉を表現している。

そして、移住者の価値観を大切にして町づくりを推進したい。

私達は、たった一つの地球という星に生きている。

次のステージは、地球人として友好ある平和への道。

私は、大崎上島を日本の町にすることと、世界平和を発信している。

 


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