新たな価値観と郷土|エッセイ|


大崎上島町と竹原市は人口減少しています。

町と市は、事実上、衰退しているのが現実です。

その現実を解決する政治家も積極的に活動してほしいです。

竹原市の駅前も活気がありません。

大崎上島町に関しては、新たな価値観が誕生しています。

今後も離島・大崎上島に移住者を増やして活気ある社会を創ります。

私の考えは、離島社会であるからこそ、町づくりができます。

その町づくりとは、大崎上島の豊かな自然に存在しています。

しかし、大崎上島町も人口減少の現実的な問題があります。

私の考えは、一人一人の能力向上と人材育成が重要です。

すでに時代は、離島・大崎上島だけで判断と決断しないこと。

私も真剣に大崎上島町と竹原市の問題を考えて活動しています。

現実的に景気回復していません。皆様、このままで良いでしょうか。

皆様も日常生活の時間で郷土の問題を直視してみてください。

私達民間は、景気という文字に踊らされているのでしょう。

何度も言いますが、私は景気回復していないと強く感じています。

私達民間が団結して新たな大崎上島町と竹原市を創りましょう。

みんなの郷土愛、みんなの助け合い、みんなの支え合い。

 


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