真を問う時代|エッセイ|


私は日本国民であることに誇りを感じている。

今こそ、民の力で地域改革をするときだと確信している。

まさに、真を問う時代に入った。

行動力が無い政治家よりも、私は民間で真の社会を実現したい。

若者に志と信念あることが日本を大きく発展させてゆく。

私自身は、郷土である大崎上島町の地域基盤を創っている。

今年に発行するヒナタ文学シリーズ九号で全国ネットワークを確立したい。

一人一人の力を合わせば無限が産まれる。

この地球上で私達は民間として輝く明日へ目指している。

人と人との助け合い、支え合いによって可能性は広がってゆく。

私は、真の民間リーダーになる。私も本気で改革精神がある。

真を問い、真に生きる、真の人生が世界平和への道にもつながる。

 


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