情熱と感性の心眼|エッセイ|


私の情熱は、感性からの心眼です。

自分自身に素直な気持ちになること。

世の中、大人の視点で日本社会は成り立っています。

私は、純粋な視点も大切に感じています。

どうして大人になると素直に生きられないのでしょうか。

人には様々な能力があり、人と人との支え合いで無限大です。

離島・大崎上島のレベル向上も必要だと私は感じています。

一人一人の能力を結集して世の中の矛盾と闘いましょう。

今の時代に必要なことは、真の心から感じる心眼です。

私にも心眼があり、真の時代を創造しています。

どうして大人は立場にこだわり、守ろうとするのでしょうか。

それは、名誉のためですか、お金のためですか。

私は真の大人、真の男を志しています。

民間も経済を考えて節約生活して一生懸命に生きています。

日本社会が目指すのは元気ではなく、希望ある世の中です。

貧困の子供達も拡大しています。現実は格差社会で困難な時代です。

奨学金も支払いできない人達も多く存在しています。

だからこそ、希望ある世の中になることが必要だと感じています。

すべての人々に希望の光、すべての人々に愛。

その希望の光は、詩人の涙です。その愛は詩人の言葉です。

 


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